どうもー、「じゃ、お友達を紹介してください・・・」 ツグロ人です。
先日、街を歩いてると、
一組のアベック・・・いや、カップルが私の前を歩いている。
高校生?大学生?ぐらいのカップル。
まだ、手もつなげないような初々しい感じ。
んでもって、二人の間にはヘンな距離がある。
それも、ひと一人分あいているって感じかな。
その昔、テレビか何かで
「物理的距離は、心理的距離を表す」
というのを聞いたことがある。
ということは、
この二人の距離から考えると
付き合って間もないってことかな。
私がそんなことを考えていると、
そのカップル
話に夢中になってたんでしょうねー、
彼氏が電柱に激突。
ふっ、ふっ、ふっ・・・・
私は内心、ニヤッ。
この二人には、気まずい空気が流れてくるはず。
そしたら、まだ二人の距離は開くのかな。
ほらっ。
・・・。
えっ、あれっ。
彼女が彼を見て、爆笑している。
彼も照れくさそうに、
でも、楽しげに彼女とおしゃべりしちゃってるし。
何か楽しそう。
そしたら、いつの間にやら
なんか急に、二人の距離が縮まっちゃって。
・・・・いい感じ。
どうだい、お兄さんも仲間に入れてくれんかね。
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どうもー、「事情が変わった、続けて・・・」 ツグロ人です。
カリカリカリカリ・・・・・・・・。
僕は受験生。
今、大学入試の真っ最中。
カリカリカリカリ・・・・。
鉛筆の走る音が、やたら聞こえてくる。
わ、わかんねぇー。
焦る気持ちに追い討ちかけてくる。
ヤバイ。
みんな、こんなムズカシイ問題できてんるんだろうか・・・。
カリカリカリカリ・・・。
ますます焦ってきて、一向に問題が頭に入らない。
落ち着け。
手のひらに汗びっしょりかいて、
答案用紙が汗を吸って波打ってきた。
カリカリカリカリ・・・・
カリカリカリカリ・・・・
リアル過ぎて
起きた時、
汗びっしょりでした。
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どうもー、「ここからは、ねずみ一匹通すな・・・」 ツグロ人です。
先日の話。
打ち合わせが終わり
営業車を止めている立体駐車場に。
止めたはずの2階へ行ってみると・・・
ない!
あるはずの営業車が無い。
あー、2階じゃなれければ、3階かな。
で、3階を探すも・・・無い。
んじゃー、4階?
だけど、4階も無い。
まっ、まさか盗難されたんじゃ・・・
・・・。
はて、どこ止めたっけ???
で、
駐車場の入り口に戻って
再現してみることに。
ここで駐車券取って・・・入って・・・
でもなんか〜思い出せないなぁ〜。
あ゛っ!
止めたの
ここじゃなかった・・・。
今日は満車で隣に止めたんだっけ。
どおりで、探しても無いわけだ・・・。
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どうもー、「ここの遊園地、貸切だから・・・」 ツグロ人です。
先日の話。
バランスをくずして
倒れそうになるヨメさん。
あぶなーーーーいっ!
とっさに
私を腕をつかんで・・・
セーーーフ。 あぶなかった〜。
ってか
つかんでるの
背中のお肉だから。
このぜい肉も、役に立つことあんだぁ〜。
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どうもー、「いつも支払い、カードだから・・・」 ツグロ人です。
空から、降ってきたんです。
カメが。
えぇ、 ガメラ じゃなくて、あの 亀 です。
どうやら、最近のカメは空を飛ぶらしく・・・
すみません、たぶん・・・空を飛びません。
実は、
その犯人、どうやら
カラス。
そのカメさんは、甲羅も割れちゃって
可愛そうなことに死んでるようでした。
カラスが、カメをくわえて飛んでいたところ
あまりにも大きくて落っことした、といったところでしょうか。
結構、大きなカメでしたよ。コブシ大ぐらいかな。
ペットのカメ?
詳しいトコはわかりませんが・・・。
でも、
カラスも、きっと思ったことでしょう。
やっぱり、
カメは・・・
カメねぇ〜(噛めねぇ〜)
ダジャレかよっ。
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どうもー、「オレから大統領に掛け合ってみる・・・」 ツグロ人です。
家庭訪問。
ブログにも書いていらっしゃる方もいるようですが、
懐かしいですねぇ〜。
皆さんは、どうなんでしょう。
家庭訪問って、イヤでした?
私のお袋は、家庭訪問前は大掃除が大変なようで、
家庭訪問を嫌がってましたね〜。
(といっても、掃除するのは先生を通す部屋だけでしたけどね)
でも、私の場合は
家庭訪問って、ある意味楽しみでした。
決して学校での成績や態度が良かったわけではないので、
褒められる要素はほとんどありませんでしたけど・・・。
ずばり、
普段は口にすることのない
上等なお菓子が食べれるから。
いつも、家庭訪問のときは
先生用に上等なお菓子が用意される。
中には手をつけない先生もいるわけで・・・
そうなれば、チャンスが回ってくる。
シメタ、イタダキ!!
だから、いつも家庭訪問の内容は覚えてない。
家庭訪問中、考えてることは
どうか、
先生がお菓子を
全部食べませんように。
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どうもー、「だって、心が真っ白だから・・・」 ツグロ人です。
車のゴミ箱(袋)って、どうしてます?
私の場合、ギアにコンビニの袋を引っ掛けて
ソレをゴミ袋代わりに使ってます。
先日、とあるガソリンスタンドへ行ったんですがね。
ガソリン入れてもらっている間、
私はトイレへ。
スタンドのおねえさん、
車内清掃・窓拭きに一生懸命。
いや〜、いつも有難う。
綺麗になった車内に入って、
いざ出発!!
あれっ、ゴミ袋・・・
丁寧に、中のゴミだけ捨てて下さったんですね。
袋が、ちゃんと元の定位置に戻しているし。
ということは・・・
おねえさん・・・
見ちゃいました?
てんこ盛りティッシュ
いやいやいや、
聞いてください、おねえさん。
私ですね・・・花粉症で・・・鼻をかむんですよ。
いや、その、決して、あやしいティッシュでは・・・・
そんな、おもいっきりな笑顔で見つめられると、
なんか恥ずかしい・・・。
次からは、袋ごと捨ててもらえます?
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どうもー、「私のために、争わないで・・・」 ツグロ人です。
先日、出先での話。
外回りで信号待ち、
前の車に乗ってる人が、こちらを気にしている様子。
あれっ、誰か知り合いかな?
と思っていると、
あちらさん、
車の中でこちらに向かって手を振っている。
しかも全力で。(ちょっと怖いよぉー)
どうやら、知っている人らしい・・・。
よく見ると、以前担当していた得意先の方。
久しぶりだな〜。
こちらも挨拶をすると、
後部座席の方も、私に向かって手を振ってます。
えーと、
だれ?
ごめんなさい、後ろの人知らないんですけど・・・。
ん〜、とりあえず営業スマイル。
よかった、車の中で・・・。
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どうもー、「この紋所が目に入らぬかーっ・・・」 ツグロ人です。
私は、
物を捨てることが出来ない人間。
これは
いつか使う(読む)だろう とか、
何かに利用できないかな とか、
ん〜 とりあえず、とっておこう ってな具合。
掃除をしていると、その物の多さにビックリ。
今日、部屋を掃除をしてたらこんな本を見つけちゃいました。

宝島社新書 「捨てる!」技術 辰巳 渚氏 著
以前、この物の多さを何とかしようと買った覚えが・・・。
捨てるための考え方・捨てるためのテクニックについて
実に、いいことが書いております。
だけど・・・昔買って読んだので、
内容を忘れてしまってるんですよね〜。(ダメじゃん)
とりあえず、今度じっくり読もうと思ったんですけど。
でも、
本書には、こう書いてありました。
「もう一度読んでから、などと思わず、そのまま捨てよう。
‘いつか’読もうなんて思っても、どうせ読まないで終わるはずだからだ。」
なるほど、
じゃあ
この本から
捨てることにしよう。
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私もどこに停めたのか、記憶が飛んでしまい
6階あたりからずっと下って探しました
とうとう出口まできてしまい、もう一度上へ・・・
停めたのは、青空の下の最上階でしたw