決して大きかったわけでは・・・



どうもー、「ギャフンと言わせてやる・・・」 ツグロ人です。



先日、JR構内でトイレに駆け込んだときの話。



まぁ〜、

 だったんですけどね・・・(照)



いざ流そうとボタンを押すと、

あれっ、流れない。


2回目トライ。


あれれっ、流れない。

水量が明らかに足りない。

ちょっと、焦りが。


3回目トライ。



流れん。



・・・まずい。一抹の不安。



4回目トライ。


・・・。


便器さんが言ってます、

「ムリムリムリムリ・・・ムリやって!


たぶん、そんな言ってます・・・。



ヤバイ状況。



変な汗も出てきたし。



どうしても、駅員さんを呼ぶような失態は避けねば・・・。






【妄想中】

 
どうしたんですかー、お客さん・・・。

うあぁぁぁー、これはきっついですねー。

これじゃー、流れないなぁ〜。

助けを呼ぼう。○○くん、ちょっと手伝ってくれ。

一人じゃ無理だから。もう一人、呼んで来て。

あ〜、そこの人垣をトイレに近づけないで。

しばらく、ここのトイレは封鎖だなぁ・・・。

まいったなぁ〜。




ってなことに・・・。




頼む、今度こそ流れてくれっっっ!!!



5回目のトライ。


長押しバージョン!











ゴォゴォゴォォォォ!







流れろ〜!!!!







ゴボゴボゴボーーー。
























無事、任務完了!








やったよ〜、オレ。


このミッション クリアーできたよ〜。








しかし、マジ泣きそうだった・・・。









 
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